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2017年DJIおすすめドローンベスト5|SPARK・MavicPRO・Phantom4Pro・advance・Inspire2

2017年DJIおすすめドローンベスト5|SPARK・MavicPRO・Phantom4Pro・advance・Inspire2

【2017年版】DJI社のドローンを購入する上で大切な要素になってくるのが価格と機能の比較。

どうもDRONE WALKER(ドローン ウォーカー)編集長の吉武穂高です。

私自身ドローンを始めて、最初は200g以下のホビードローンから始めました。

しかしホビードローンに慣れてくると今度は本格的な空撮機が欲しくなるもの。

2016年はphantom4に始まり、Mavic PRO(マビック プロ)・phantom4Pro。

2017年はさらに小型で低価格なSPARK(スパーク)と近年どんどん新しいドローンが増えました。

同時にドローンを始めたばかりの方にとっては、どれを選んだら良いかわからないもの。

そこで今回は予算と機能で選ぶおすすめのドローンを紹介いたします。

まずは個人的におすすめなベスト5をご紹介いたします。

DJI社ドローンおすすめベスト5【私見たっぷり!】

1位:Mavic PRO(マビック プロ)|129800円・4K動画撮影・どこでも持ち運べる利便性を兼ね備えた小型高性能ドローン【一般ユーザー&ギリ空撮業者d向け】

【2017年】DJI社のおすすめドローンを価格と機能でまとめました。

2016年後半に登場したMavic PRO(マビック プロ)はとにかくコンパクトで高性能。

さらに価格もphantomシリーズと比較して安く、そして4K動画可能と素晴らしすぎる性能を誇っております。

  • 価格は、129,800円
  • コンパクト&軽量:743gと軽量であり、折りたたみ可能
  • 送信機:プロポもコンパクト!しかもスマホをプロポにできる。
  • 最大4kmまで送受信可能!
  • 4Kカメラ搭載:Phantom4とインスパイアと同レベルの映像撮影が可能
  • 障害物回避+対地高度維持などで安全性抜群!
  • 最大27分の飛行時間:実質1フライト20分程度と思われる。
  • アクティブトラック:自動追尾等の自動飛行機能も対応

Mavic PRO(マビック プロ)のメリット

  • 価格が129800円とコスパが最高
  • 4K動画撮影・1200万画素
  • コンパクトでどこでも持ち運び可能

Mavic PRO(マビック プロ)のデメリット

  • 重量が軽く、風に弱い
  • phantomシリーズと比べると、カメラのピントが合いにくい時がある。
  • 足が短く、ランディングギアもしくはヘリポートが必要

Mavic PRO(マビック プロ)参考記事




2位:phantom4Pro|204000円・1インチカメラ・2000万画素・安定した自律飛行・業務用にも十分すぎるほど使用できます。【空撮業者向け】

【2017年】DJI社のおすすめドローンを価格と機能でまとめました。

上記のMavic PRO(マビック プロ)でも優秀な空撮ができますが、風に弱い部分もあり、安定した条件で撮影できません。

もし空撮業務でドローンを使用する予定があるのであれば、phantom4Proを購入することをおすすめいたします。

Mavic PRO(マビック プロ)もギリ空撮業務に使用できそうな印象なのですが、

風に弱いこと・ピントが合わない時があること

などの理由で実際の現場ではPhantomシリーズの方がずっと現場向きになります。

言葉や文章で伝えることは難しいのですが、細かい数字上のスペックで比較しても、現場で使い比べてみると使い勝手は全然違います。


3位:phantom4advance(ファントム4アドバンス)|179000円・phantom4Proと違うのは障害物センサーの数【空撮業者向け】

【2017年】DJI社のおすすめドローンを価格と機能でまとめました。

上記で紹介したphantom4Proの5方向センサーのサイドと後方がなくなったバージョンです。

カメラは全く同じなので、撮影機能はそのままになります。

正直、価格差と安全性で悩むところですが、1機目のドローンでMavic PRO(マビック プロ)やSPARK(スパーク)などを購入し、十分操縦に慣れているのであれば、5方向センサーは必要ないかもしれません。

私自身もPhantom4Proとadvanceどちらを購入するか迷ったのですが、少しでも安全性の高いProの方を選択しました。(本当に迷いました。)

4位:SPARK(スパーク)|64500円・重量300g【一般ユーザー・初心者向け】

【2017年】DJI社のおすすめドローンを価格と機能でまとめました。

DJI社から新しく登場したドローンがこちら!

細かいスペックはこちらになります。

  • 価格:65800円
  • フライモアコンボ:91800円
  • 2軸ジンバル
  • 1200万画素の高性能カメラ搭載
  • 最高時速:50km/s
  • 最高飛行時間:16分
  • HD動画転送:2km
  • 機体重量:300g
  • 障害物探知機能:5m先の障害物を自動的に探知し、自動停止
  • リターントゥーホーム機能
  • DJIゴーグル対応
  • 豊富な撮影機能:Mavic PROで撮影できる機能はもちろん搭載。クイックショット・アクティブトラック・タップフライ・ジェスチャーなどなど

非常に残念なのが重量が300gであること。

「200g以上のドローン」は航空法の制限を受けることになります。

PV上では非常に自由度の高いドローンですが、日本の法律を遵守する必要がありますので、注意が必要です。

ただ価格が安く、持ち運びにもとても便利であるため、これからドローンを始める方は1台目にSPARK(スパーク)を買ってみて、空撮にハマればその上の上のPhantom4Proかadvanceを購入すると良いでしょう。

SPARK(スパーク)の次にMavic PRO(マビック プロ)を買ってしまうと、性能と使い勝手が似たり寄ったりなので、どうせ買うならPhantomシリーズクラスにするのがおすすめです。

(同様の理由ですでにMavic PRO(マビック プロ)を持っている方は、SPARK(スパーク)を買わなくてもいいのかなと個人的に思っています。)

5位:Inspire2(インスパイア2)|361000円・最高時速108km・5.2K動画撮影【空撮業務向け】

【2017年】DJI社のおすすめドローンを価格と機能でまとめました。

  • 価格:361000円
  • 飛行時間:25〜27分
  • 最高時速108km/h
  • 5.2K動画撮影

空撮業者はだいたい1台は持っている代物。

とりあえず離陸からの変形は超かっこいいです。

冗談はさておき、パワーはかなりのもので、風などに対する安定性はずば抜けており、2オペレーションでカメラ専用と機体操縦専門にわけて操縦することができます。

一般ユーザーさんが時速100km近くのスピードはまず使用しませんし、機体の大きさもかなりのものなので、持ち運びには不便です。

個人的に惜しいと思うところはカメラ性能。

Phantom4Proと比べてもそこまで大差はない印象で、この価格差であればPhantom4Proの方がコスパが高いと思ってしまうところ。

別売りの専用カメラもあるのですが、この価格と性能であれば自前の一眼レフなどを搭載できるようにしてもらえるとかなりいい感じになると思っています。


ドローンのレンズ画角まとめ(35mm換算)

  1. phantom4       20mm
  2. phantom4Pro・advance 24mm
  3. SPARK         25mm
  4. Mavic PRO       28mm
  5. iPhone7        28mm
  6. iPhone6  29mm

数字が小さいほど、レンズが『広角』になります。

つまり同じ場所から撮影してもphantom4が一番広〜く風景や被写体を撮影できるということになります。

今は販売していないので、非常に残念なのですが、Phantom4の広角レンズは限られた場所で空撮する時に、被写体をできるだけ広く納めることに非常に便利なのです。

空撮業者さんによっては、通常Phantom4ProやInspire2(インスパイア2)を使用していても、限られた現場と環境で撮影するために、あえてPhantom4を使用するケースもあるくらいです。

好みは人それぞれですが、レンズの画角もひとつの参考対象になるかなと。

DJIのオンラインショップなど、スペックを比較するのが好きな方もここまで比較する方はなかなかいないと思います。

予算70万円以内

インスパイア1 RAW(送信機2個) 価格:653400円

【2016年上半期版】予算で選ぶおすすめドローンはこれだ!

市販のドローンで最高レベルの品質と価格

プロフェッショナル使用でこれ1台で全てがまかなえてしまいます。

ちなみに「インスパイア1」と「Phantom4」どちらにしようか迷っている方は、以下の記事を参考にしてください。

関連:インスパイア1かphantom4でお悩みの方へ。数値には表れないスペックを徹底的比較してみた!【ドローン購入ガイド】

 

予算30万円以内

インスパイア1 V2.0 価格:241920円(2016年7月14日現在)

【2016年上半期版】予算で選ぶおすすめドローンはこれだ!

業務用の本格空撮機

もしあなたが本格的な空撮に取り組みたい場合は、DJI社のインスパイア1のシリーズがおすすめです。

離陸と着陸でドローンの形が変形し、プロペラ部分がカメラに映らないように配慮されています。

また操縦者とカメラマンでコントローラーを二つに分けて操作することが可能です。

4Kカメラ搭載。GPSが昨日しない室内でも安定した飛行を可能にするビジョンポジショニングシステムを搭載しております。

コントローラーが操縦者用とカメラ用2台付いております。

実際に使い比べたことがないので上記の「RAW」との違いがよくわかりません(⌒-⌒; )

(たぶんこのサイトをみた人でいきなりインスパイアの最上級モデル買いたい!という人はあまりいないと思います。)

予算15万円以内

Phantom4 146772円(2017販売中止モデル)

【2016年上半期版】予算で選ぶおすすめドローンはこれだ!

操作性・安全性・空撮機能、全てに優れたDJI社2016年最新モデル

障害物回避機能やバッテリーなどが切れそうになれば、自動的にフライト場所まで戻って来るリターントゥーホーム機能など従来のドローンをはるかに凌ぐ安全性能を誇っております。

また飛行時間も最大28分と2016年に販売されているドローンの中では最高の長時間フライトが可能。

4Kカメラ搭載、最大時速72km、被写体を自動で追跡するアクティブトラック機能など最新のテクノロジーが搭載されております。15万円の予算が組めるのであれば、絶対に買って損しないドローンになります。

私もPhantom4を使用しております。
Phantom4についてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

DJI社phantom4記事まとめ〜これを見れば全てわかる〜【随時更新】

今なら200ドルオフ

ドローンを仕事にしたいならPhantom4・Dobby・Holy stoneを選びなさい。【失敗しないドローン選び】

というわけでPhantom4も急に値段が安くなりました。

現段階で最高峰のドローンが15万円以内で購入できるって本当に恐ろしいです。

私が購入した後に行ったキャンペーンなので、ちょっと歯がゆい感じがします(⌒-⌒; )

予算13万円以内

Phantom3 advance  96000円(2017年6月2日現在)

【2016年上半期版】予算で選ぶおすすめドローンはこれだ!

先のPhantom4より1ランク性能が落ちたモデルになります。

障害物探知機能などが付いておらず、予算との兼ね合いでPhantom4と悩むところ。

しかし、機能としては十分すぎるモデルと言えます。

商業用にも十分しよう可能なモデルと言えるでしょう。

ただ、今Phantom4の価格がぐっと落ちたので、正直この価格差ならPhantom4を購入した方がおすすめです。

もしくは下記に紹介するDJI社の新作「Mavic Pro」の方がいいと思います。

いずれにしろこれだけラインナップが目白押しの中、古いタイプの機体はちょっと埋もれていく存在ですね。

Phantom4と3の違いについて詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

Mavic PRO(マビック プロ) 129800円(2017年6月1日現在)

Mavic Pro(メイヴィック プロ)

DJI社からとんでもない新型が出た!

Phantomやインスパイアを生んだ「DJI社」の新作ドローンになります。

イメージとしては「Phantom4」の機能をそのままに、機体をペットボトルサイズまでコンパクトにしたという感じ。

これまでPhantom4などでは、プロポを使用する必要があったのが、それこそ「スマホ1台」「機体1台」で操作できるようになりました。

Phantom4は機材一式で持ち運ぶことがとても手間だったのですが、この「Mavic Pro」に関しては一切そんなことありません。

正直、かなり使い勝手がよい1台です。

私がドローンを始めようというタイミングでこれが出てたら、おそらくこちらを購入していたでしょう。

それぐらい素晴らしい1台です。

「Mavic Pro」に関しての詳細はこちらの記事を参考にしてください。

関連:Mavic proはPhantom4をそのままにコンパクトにしたドローン【旅のお供に最高】

 

GO PRO社のドローン「Karma」 900000円(2016年10月23日発売予定)

GoPro製ドローンのKarmaが発売。今の所はMavic proの方がいいかな。

あのGO PROがドローンを発売

続いてアウトドアシーンや旅好きの間では熱狂的なファンが多い「GO PRO」からついにドローンが登場しました。

これまでも、Phantomや自作のドローンを改造して「GO PRO5 HERO」を積載している方がいましたが、初の専用機です。

サイズや価格で先に紹介したDJI社の「Mavic PRO」と悩むところですが、「Karma」の最大の特徴は、何と言っても

カメラをドローンから切り離して、陸上でも使用できるという点です。

これは出発点がドローンから始まらず、アクションカメラから始まったというならではの発想です。

本当に「Phantom4」なんかもカメラを切り離して地上でも使えたらどんなに便利なことか。

ただ初のドローンということで、数字や表向きの性能には見えないバグや修正点はまだまだたくさんあるように思います。

単純なドローンの性能では「Phantom」や「Mavic pro」と比較したらレベルは落ちると見た方が良いでしょう。

発売は2016年10月23日待ち遠しいですねー!

関連記事:GoPro初のドローンKarmaが発売。現時点ではMavic proがおすすめかな。

 

Parrot Bebop 2 + Skycontroller 100626円(2016年7月14日)

【2016年上半期版】予算で選ぶおすすめドローンはこれだ!

フランスのドローンメーカーパロット社の最新ドローン

重量500gとPhantomシリーズよりも軽量。

従来のモデルよりも安定した飛行が可能で飛行時間も25分となっております。

セミプロモデル!スカイコントローラーでまるでドローンに乗っているかのような視点でフライトを楽しむことができます。

 

予算10万円以内

Phantom3 standard 72000円(2016年7月14日現在)

10万円以内で買える最高レベルのドローン
もし業務用に使用する予定がなく、少し本格的なドローンを楽しみたいという方にはこのPhantom3standardで文句ないでしょう!もし業務用にも使用する予定があればPhantom3Professional以上がいいかも・・・
最大フライト時間25分、2.7KHDビデオ

 

Parrot Bebop 2  66266円(2016年7月14日現在)

先に紹介したBebopのスカイコントローラーがないバージョン!

この機能で6万円台ならかなり買いだと思います。

人によっては室内の業務点検に使用している例もあります。

予算5万円以内

DOBBY 42000円

ポケットサイズのセルフィードローン「Dobby」に進化の未来を見た!

世界初の自撮りドローン

重量199gと法規制対象外でありながら、高機能なカメラ積載、被写体と自動追尾する機能を備えております。

日本では重量200g以上か否かで、「航空法」に当てはまるかどうか変わってきます。

ドローンは「空飛ぶスマートフォン」と形容されることがありますが、まさにそれを象徴するようなモデルといってよいでしょう。

個人的にほしいいです。(なんというか近未来を感じるんですよね。)
DOBBYについて詳細はこちらの記事をご覧ください。

ポケットサイズのセルフィードローン「Dobby」に進化の未来を見た!

予算1万円前後のホビードローン

ドローン入門|Holy Stone社のドローンを開封から初フライトまで日本一詳しく解説してみた!
ドローンを始めてみたい!興味がある!という方はまず1万円以内のホビードローンがおすすめです。
ホビードローンの方が価格が安く、また場所や条件などの関係でとても遊びやすいドローンです。

また本格的な商業用モデルを購入するための、練習用としても最適です。

自律性のある商業用は簡単に操縦できますが、ホビードローンの方が操縦が難しいためです。

こちらの記事を参考にしてください。

はじめの1台は航空法規制外200g以下のホビードローンがおすすめ!

・ドローン入門|Holy Stone社のドローンを開封から初フライトまで日本一詳しく解説してみた!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

個人的には、Phantom4と練習用の機体としてHoly stone社のドローンを使用しております。

本格的な空撮業務に使いたい場合は少なくともPhantom3advance以上を選ぶといいかなと思います。

 

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1984年3月28日生まれ 愛知県出身。静岡大学工学部卒業。 地元愛知県で消防職員として勤務し、30歳で独立。 「楽しいまちづくり」をモットーに防災事業・ドローン操縦士・カメラマン・ホームページ製作・ブロガー・作家として幅広い分野で活躍中。 作家として、速読技術を活用し年間200冊以上の本を読むことで幅広い分野に精通し、独自の視点から様々なジャンルの書籍を出版。 当サイトでは、ドローンの専門情報をメインに、最新テクノロジー(VR・AI・暗号通貨)や起業術(ネットマーケティング・ウェブライティング・メディア戦略)・Kindle書籍出版から日本の魅力を世界中に発信していきます。 お仕事の依頼やお問い合わせは、「hodaka8866@gmail.com」もしくは「Facebookメッセージ」が一番早くて繋がりやすいです。

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