ドローンの基本がわかる記事まとめ

【サービス】どこでもVRツアー

【サービス】どこでもVRツアー

『バーチャルVRツアー』サービスのご案内

吉武編集長
吉武編集長

どうもDRONE WALKER(ドローン ウォーカー)編集長の吉武穂高です。

今回は、VRバーチャルツアーサービスの紹介をします。

てつや
てつや
なんじゃそりゃ!?

どこでもVRツアーとは?

サービス例|北勢中央公園

『どこでもVRツアー』とは、地上撮影やドローンによる空撮を活用した360度パノラマ撮影で提供する『バーチャルツアーサービス』のことになります。

今では、Googleマップなどで店舗室内を360度写真で見る『インドアビュー』などのサービスは当たり前になりました。

2019年になり、誰もがスマホやパソコンなどを通じて様々な写真や映像を通じて行ってみたい場所などを気軽に探せるようになりました。

インスタ映えなどの言葉が流行したように、同時にインターネット上でどうブランディングしていくのか、競争が激化しているのも事実です。

『バーチャルVRツアー』のサービスは、2020年本格始動する『5G通信規格』に合わせて、より高画質で360度VR写真や映像でその場にいるかのような体験ができるサービスになります。

おすすめの活用事例

VRツアーのおすすめ活用事例
  • 市の観光名所のPRに
  • 遊園地・テーマパーク
  • ゴルフ場などスポーツ施設
  • 工場など大規模施設
吉武編集長
吉武編集長

Googleインドアビューなどにもおすすめですが、ドローンの空撮も入れることができますので、大きいな屋外施設などにおすすめです。

自社のホームページなどに埋め込むことで、より施設やサービスを魅力的に紹介することができます。

特徴①|ドローンの空撮パノラマ写真も可能

バーチャルツアーにドローンのパノラマ空撮を導入することで、施設全体と周囲のロケーションを広くダイナミックに見せることができます。

特に観光地、テーマパーク、スポーツ施設(各種球場、ゴルフ場等)、工場の全景等の撮影に最適です。

特徴②|1億画素の高画質・高品質撮影で提供

一般的なVRツアーの画像の解像度は、3,000万~5,000万画素程度が標準になります。

一般的なパソコンやスマホで見る分には十分綺麗な画質になりますが、4Kモニター等のモニターで見る場合には少し微妙な画質になってきます。

2020年に向けて『5Gの通信規格』になることを考えると、今後のスタンダードは間違いなく『高画質・高品質』は重要な要素になります。

1億画素のサンプルVR画像

吉武編集長
吉武編集長

上記の写真はサンプルになります。

『CITY TOUR』や『PARK TOUR』のサンプルのように約1億2,000万画素で制作する事も可能になっております。

てつや
てつや
すごい!

東京駅がバッキバキに表現されてる!

吉武編集長
吉武編集長

これは『HDR(ハイダイナミックレンジ)編集』を加えているためです。

ニーズに合わせて、様々な見せ方をご提案させていただきます。

より高画質でVRツアーを展開することで、ウェブ上からでも来客予定のお客様に不明点やワクワク感を事前にお届けすることができます。

三脚消しは標準サービスで対応します。

撮影時に映り込む『三脚』や『ドローン』は標準サービスとして、料金内で綺麗に処理させて頂きます。

特徴③|Googleインドアビューにも対応

吉武編集長
吉武編集長

すでにメジャーサービスとして導入している店舗も増えておりますが、Googleインドアビューにも対応しております。

特徴④|HTML5への対応

【サービス】どこでもVRツアー

バーチャルツアーの中には『Flash』を使用しているものが結構多いですが、持っているパソコンやスマホなどでスムーズに見ることができない場合があります。

てつや
てつや

『FLASH』はパソコン環境によっては、ダウンロードしたりと結構手間だぞ!

DRONE WALKERでは『HTML5』を使用してウェブ公開しておりますので、ほとんどのパソコンやスマホで閲覧することが可能になっております。

カスタマイズ|柔軟にプラン対応します

そのほか、お客様やニーズにあわせて、撮影プランはカスタマイズさせていただきます。

サンプル以外の機能でご要望がございましたら、お気軽にご相談下さい。

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