究極のプロペラガード!『安全ドローンガード』で屋内空撮も準備万全!

究極のプロペラガード!『安全ドローンガード』で屋内空撮も準備万全!

純正のプロペラガードじゃ心配!究極のプロペラガードを紹介します。

どうもDRONE WALKER(ドローン ウォーカー)編集長の吉武穂高です。

ドローンを活用する際、イベント撮影や屋内撮影などにおいて『プロペラガード』を装着して撮影していると思います。

しかし、純正のプロペラガードは、本当に接触するときにどこまで安全が保たれるかというと疑問が保たれる部分があります。

究極の『プロペラガード』!安全ドローンガードで屋内空撮も準備万全!

プラスチック性で間スカスカの純正品はどこまで安全なのか疑問

そこで今回は究極のプロペラガードである『安全ドローンガード』をご紹介します。

安全ドローンガード

まずは動画をご覧ください。

ガッツリ障害物に接触しておりますが、物ともせずにドローンは飛行を続けております。

カーボン製で全体を覆っており、非常に強靭で軽量な設計になっております。

そのためプロペラそのものに障害物が接触することなく、多少の衝突であれば余裕で飛行をします。(細かい草木が入り込んでくる状況は注意が必要)

安全ドローンガードの特徴

  • Phantom4シリーズ対応:残念ながら現状はPhantom4シリーズのみに対応しております。
  • 軽量で強靭:ドライカーボン製で軽量で強靭かつ、衝撃にも強いです。

用途により3つのタイプ

タイプ1:もっとも軽量で側面のみ有効

究極の『プロペラガード』!安全ドローンガードで屋内空撮も準備万全!

タイプ2:2重タイプで側面と上面をガード

究極の『プロペラガード』!安全ドローンガードで屋内空撮も準備万全!

タイプ3:3重タイプで全方向に有効

究極の『プロペラガード』!安全ドローンガードで屋内空撮も準備万全!

室内空撮時に活躍の予感

純正のドローンガードでは、どうしても頼りなかったですが、この安全ガードがあれば室内での空撮時にとても重宝しそうな予感です。

本当の意味で安心して撮影に集中するためには、

  • 人の安全の確保
  • 物への損傷リスク

を限りなく減らして撮影できる体制を作りたいですよね。

気になる方は是非チェックしてみてください。

問い合わせ先

究極の『プロペラガード』!安全ドローンガードで屋内空撮も準備万全!

担当の上野さん

  • 販売元:有限会社ユークラフト
  • 担当:上野
  • メール:katsumi.uneo@u-craft.jp
  • TEL:0564-31-0473

 



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ABOUTこの記事をかいた人

DRONE WALKER 編集長 1984年3月28日生まれ。愛知県出身。静岡大学工学部卒業。 地元愛知県で消防職員として勤務し、30歳で独立。 「楽しいまちづくり」をモットーに防災事業・ドローン操縦士・カメラマン・ホームページ製作・ブロガー・作家として幅広い分野で活躍中。 作家として、速読技術を活用し年間200冊以上の本を読むことで幅広い分野に精通し、独自の視点から様々なジャンルの書籍を出版。 当サイトでは、ドローンの専門情報をメインに、最新テクノロジー(VR・AI・暗号通貨)や起業術(ネットマーケティング・ライティング・メディア戦略)・Kindle書籍出版から日本の魅力を世界中に発信していきます。 お仕事の依頼やお問い合わせは、「hodaka8866@gmail.com」もしくは「Facebookメッセージ」が一番早くて繋がりやすいです。