暗号通貨

Amazonが独自の暗号通貨を作ったらマジで最強だと思う。

Amazonが独自の暗号通貨を作ったらマジで最強だと思う。

どうも仮想通貨では絶賛『含み損』を出している吉武です。

今回はドローンから離れて、久しぶりに暗号通貨ネタの紹介をします。

ぱっと思いついたことを書きなぐってるだけです。

また思い返して面白そうだと思ったらちゃんと調べて書き直そうと思います。

2016年からとにかく乱高下を繰り返しながらも10倍以上になっているビットコイン

約1年前にも興味を持って購入しましたが、最近世間は暗号通貨ブームで超加熱してます。

私も乗り遅れてはいけないと慌てて買ってみたら、いきなり暴落しました。

逆ビギナーズラックですね。

1年前に買ったビットコインは10倍以上になってくれているのに・・・

さて最近書店に行ったら、資産運用コーナーにたくさんの仮想通貨本が並んでいてびっくりしました。

最近あったビッグニュースでは、コインチェックの500億円以上の資金流出!

からの会社の資本で流出額を賄うというびっくり対応!

しかもその社長がまだ27歳とマジでどうなってるんだという内容です。

さてそんな暗号通貨ですが、未だにどこが適正価格でどう実社会に使えるのか未だにピンときません。

そこでふと思ったのが、Amazonが暗号通貨作ったら、マジで最強なんじゃないかと思いました。

Amazonが独自の暗号通貨を作ったらマジで最強説

これからの社会、紙幣や小銭などはなくなり『キャッシュレス』の時代に突入するのは間違いないと思います。

しかしさっきも書いたように、仮想通貨って一番主流のビットコインですら、いまだに実社会で使えるイメージが思い浮かばないですよね。

FXと同じで、実態はなくともその利益さでトレーダーが集まるのはわかるのですが・・・

しかしこれがAmazonから発行された暗号通貨があるとすると、とてもイメージが湧きやすい。

このブログに辿りついているほとんどの方がドローンやってる方ばかりですが、それなりにネットリテラシーも高いから、一度はAmazonでお買い物もしていると思います。

私なんかもヘビーユーザーで多いと月に20万円以上Amazonで買い物してます。

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空撮用ドローンはさすがに『DJIストア』で買ってますが、トイドローンや映像用の外付けHD、マイクロSDカードからほとんどはAmazonで購入してます。

なのでAmazon独自で使える『暗号通貨』があるんだとわかるだけでも欲しくなってしまいます。

だって余裕で実社会で使えるイメージがありますからね。

同じようにAmazon内でも使える暗号通貨があるなら、買ってみたいと思う方もきっといるはず。

ただでさえよくわからない暗号通貨、アルトコインなんてしっかり調べてようやくわかるのに『LISK』とかなんて2017年末、何十倍にも爆上げしてるくらい。

Amazonが暗号通貨が出したら、速攻で爆上げしそうなイメージがあります。

今は完全にインターネット社会。

Amazonから仮想通貨の取引所なんかがスタートしたら、あっという間にネットユーザー。

ブロガーやアフィリエイターなんかがこぞって紹介しまくることで一瞬で拡散することが予想できます。

たぶん私も紹介しまくります。

下手すると草コインはおろか一番最強のビットコインでさえ、一瞬で消し飛んでしまうのではないかと思えてしまいますね。

まあ天下のAmazonのことなので、暗号通貨のことなんてとっくにそんなこと考えていそうですね。

下は私が読んだビットコイン本、キンドルアンリミテッドで無料で読みました。

書店にいったらすでに漫画本にまでなってるのでちょっとびっくり!

ドローンも流行しそうと思って、始めたところがありますが、ビットコインの方がダイレクトに『お金!』なんで流行がずっと早いですね。

ABOUT ME
吉武 穂高
DRONE WALKER 編集長 1984年生まれ。愛知県出身。静岡大学工学部卒業。 地元愛知県で消防職員として勤務し、30歳で独立。 「楽しいまちづくり」をモットーに防災事業・ドローン操縦士・カメラマン・ホームページ製作・ブロガー・作家として幅広い分野で活躍中。