トイドローン

子供(小学生)のプレゼントにおすすめなトイドローンベスト3と注意点

子供(小学生)におすすめなドローンベスト3と親が知っておくべき3つの注意点

子供にドローンをプレゼントしたい!

でもどうやって選べばいいの?

吉武編集長
吉武編集長

ドローンの名前が知られる様になって、こう考える親御さんもいると思います。

しかし、流れてくるドローンに関して流れてくるニュースはネガティブなものだったり、空を飛ぶものだから本当に子どもに操縦させてよいものかどうかわからないですよね。

そこで今回は、子供用特に小学校低学年のお子さんにドローンを購入する上で知っておくべきこととドローンの正しい選び方をご紹介いたします。

てつや
てつや

おもちゃ用のドローンにもいろいろあるぜ!

ふじこ
ふじこ
初めてのドローンワクワクだね♪
この記事でわかること
  • ドローンを飛ばす上で知っておくべきこと
  • ドローンの危険性
  • 法律やマナー
  • ドローンを飛ばしてはいけない場所
  • 子どもにおすすめなドローンの選び方
  • 小学校低学年のお子さんにおすすめドローンベスト3

子供がドローンを操縦する上で知っておくべき3つの注意点

吉武編集長
吉武編集長
まず子供がドローンを操縦する上で知っておくべき注意点を3つお伝えします。

【注意点①】ドローンに関する危険性を知ること。

2018年現在、本当に様々な種類のドローンが登場しました。

共通して言えることは『ドローンは凶器』であるということ。

機械が空を飛び、重量があり、プロペラがある以上、必ずリスクはあります。

それは操縦している子供だけでなく、周囲の他人に対しても怪我を負わせてしまう可能性があるということです。

『ドローン』6つの墜落原因を知り、目指せ!安心安全なドローン操縦士!
『ドローン』6つの墜落原因を知り、目指せ!安心安全なドローン操縦士!https://www.youtube.com/watch?v=91BRI7V2p-U&t=47s...

【注意点②】ドローンに関する法律とマナーを知ること。

ドローンは機体重量が200g以上では『航空法』という法律が適用されます。

細かい内容については以下の記事を参考にしてほしいのですが、子供用にドローンをプレゼントする際は、『200g未満』『トイドローン』を購入するようにしましょう。

また重量が小さいとそれだけ、墜落時や万が一の時の損害が限りなく少なくなります。

ドローンと航空法|国土交通省の『飛行申請』を自力で取る方法【保存版】
ドローンと航空法|国土交通省の『飛行申請』を自力で取る方法【保存版】そもそも国土交通省の『改正航空法』とは?(引用:国土交通省HPより)空港などの半径10k...

【注意点③】ドローンを飛ばす場所には十分に注意すること

どんな小型のドローンでも飛ばす場所には十分に注意してください。

具体的には

人がたくさんいる公園

公園によっては地方条例によってどんな小型ドローンでも飛行が禁止されている場合があります。

上空に電線などがある場所

ドローンが電線と接触する可能性があります。

もし電線と接触して電気が通ってしまったらとんでもない事態になります。

上記動画はアルミ風船ですが、啓発のため添付しておきます。

道路に面している場所

車に衝突する可能性がありますし、ドローンに夢中になると外に飛び出してしまう危険があります。

線路付近

線路にドローンが入ってしまえば、取り返しのつかない事態になりかねません。

他にもたくさんありますが、いろんな場所にはいろんなリスクがつきまといます。

子供の年齢なども考えた上で、ドローンを飛ばす際は必ず親の目の届く範囲で行う様にしましょう。

初心者ドローンオーナーの悩み|どこで飛ばしていいかわからない! ・法規制外200g以下のドローンなら近場の公園で人気のない時間帯でもなんとかなった。 ・phantom4を買ったんだけど、どこで飛ばしていいかわからない。 ・いろいろサイトや本を見たけど、結局どこでドローンを飛ばしていいかわからない。 特に初心者ドローンオーナーの方でこんなお悩みの方はいませんか? まさに私がそうでした。 で調べてみるとでてくるよく出てくるこの条件! 飛行禁止区域 1 空港周辺の上空(空港から10km以上離れる必要があります。) ➡︎空港周辺なんか飛ばさん! 2 人口集中地(DIDで調べればわかる) ➡︎これは調べたらわかる。駅周辺とかちょっと都会に入ればDIDだけど、ここの外を見つけるのは簡単! 3 150m以上の高さ ➡︎そんな高さ飛ばすわけないだろ! でさらに次の条件 飛行禁止区域外でも申請が必要な条件 1 夜間飛行は禁止:原則ドローンの飛行は日の出から日没までです。 ➡︎夜なんぞ飛ばさん! 2 人や物から30mの距離をとること:撮影対象でないものからは一定の距離を保つ必要があります。 ➡︎そんな人の近くでもやらん! 3 イベント上空の飛行:祭りやイベントの際は原則禁止されており、主催者の許可などが必要になる。 ➡︎飛ばすか! 4 目視外の飛行:自分で直接確認できない位置での飛行は許可が必要になる。 ➡︎まだそのレベルではない!私はただ落ち着いて飛ばせる場所が知りたいのです。 5 危険物の輸送:禁止されています。 ➡︎論外1 6 物の落下:ドローンからものを落下させたい場合は許可が必要 ➡︎論外2 で、結局どこで飛ばせるの??(ボーゼン) それならばと広めの公園で都心部から離れればよいかと思って調べてみると、 ほとんどの県営・国立の公園は「ドローン飛行禁止」の条例が・・・ ならば「市営の公園」はどうだと私は愛知県の市営の大きめな公園にかたっぱしから電話をして聞いても 「いや〜原則禁止です。」 の一言で返されてしまいます。 それはいきなり電話かけてきて 「ドローン飛ばしてもいいですか?」 なんて聞かれて、電話越しだけでどんな相手かもよくわからない相手でどんな条件で飛ばすのかも抽象的にしか伝わってこない感じでは市役所の人も 「いや〜、ドローン飛ばしていいですよ〜!」 なんて気持ちこよく返してくれるわけもないです。 ならば、国土交通省にドローンの「飛行許可申請」を出して認可をもらってから飛ばそう! と思っても、申請許可を出すのに必要な条件があって、 『ドローンの操縦時間10時間以上』 ・・・ 「いやいや、そもそも練習する場所ないんじゃ!ボケ!」 と思って血管が切れそうになった方はいませんか? 私がそうでした。 まあ落ち着いて考えてみます。 いろいろ突き詰めるとドローンを飛ばせる場所と条件はこんな感じ ・空港など重要施設から10km以上離れる ・地上から150m以下の空域 ・人の私有地:所有者の許可が必要になります。 ・ドローンで物を輸送したり、落としたりしないこと ・屋内:屋内であれば人口集中地でも航空法の規制対象外になります。 ・ドローン飛行場:有料ですが存分に飛ばせます。 ・プライバシーの侵害しない場所:人の顔や車のナンバーが映るような場所は避けた方が懸命です。 関連記事:結局ドローンってどこで飛ばせるの?初心者が誤解しがちな航空法と飛行場所を徹底解説!【2016年版】 に集約されます。 で、いろいろ考えた結果、具体的な場所として ・山の中 ・海岸沿い ・河川敷 の3つに行き着きました。 しかし、人によっては海や山などまで行くのにかなり時間がかかってしまう方がいると思います。 近場でやっぱりある程度の場所と条件を兼ね備えたところを見つけたいもの。 でもすでにphantomを購入した方で今後飛行申請を取って、本格的に空撮などを楽しみたいという方は早くドローンの実践操縦時間である10時間をクリアして国土交通省の飛行許可申請をもらいたいたいところ。 で残されたのは『河川敷』。 で私はとある方法を使って理想の練習場所を手に入れました。 今回はこの『河川敷』を見つけるのに効率のよい方法をご紹介します。 Googleマップ|ストリートビューを使う。 すでに使っている方もいると思いますが、Googleから出ている超便利なマップサービスです。(無料) こんな感じの画面です。 使ってない方はすぐに登録しましょう。 それで早速、自宅近くの地元のちょっと大きな川を探します。 私の場合は逢妻川と境川でした。 アップします。 そこでストリートビューを使っていきます。 まずはGoogleマップ右下にいる人形をクリックしてつまむと こんな感じで青色の線が出てきます。 そして人形をこの青線に落とすと、 なんと実際の地図が表示されてしまいます。 そしてこの地図なんと歩けてしまうのです。 phantom4の「タップフライ」のごとく、道の前をタップするとどんどん専心することができます。 そうして川沿いを歩いて行くと こんな感じで探して行くと じゃーん! あっという間にめぼしい河川敷が見つかってしまいました。 その後、「SORAPASS」でその地域が人口密集地域でないか調べ、大丈夫であれば実際に現場まで見に行ってください。 SORAPASSの使い方はこちらをご覧ください。 日本初のドローン専用地図サービス『SORAPASS』|実際に使ってみた! そうして見つけた私の聖域がこちら! とてもいいドローンの練習場所を発見してしまいました。 私はこの場所を見つけた感動で腹が痛くなってしまい、せっかくphantom4の初フライトにもかかわらず、途中でコンビニまで駆け込んでしまいました(実話です(⌒-⌒; )) 今回、この記事を書くにあたって他にもめぼしい場所を探してみましたが、10分ほどで「ドローンを飛ばせそうな河川敷」をいくつか発見しました。 まあGoogleマップ上では現在と多少姿が変わっていたりしますが、実際に行ってみると、Googleマップで発見した以外の場所でさらにいい場所が見つかったりします。 結論 ・Googleマップのストリートビュー使って近くの「河川敷」を探してみてください。 ・念のため『SORAPASS』で人口密集地域になってないか確認してください。 の2言で解決しました。 航空法など法律関係について細かく説明した記事もありますので、よかったらこちらも参考にしてください。 関連記事:結局ドローンってどこで飛ばせるの?初心者が誤解しがちな航空法と飛行場所を徹底解説!【2016年版】
許可なしでドローンの飛行場所を見つける最も効率の良い方法【永久保存版】初心者ドローンオーナーの悩み どこでドローンを飛ばしていいかわからない!法規制外200g以下のドローンなら...

小学校低学年の子供におすすめのトイドローンベスト3

では次に上記の注意点を踏まえた上で、子供のプレゼントにおすすめなドローンをご紹介していきます。

3つ紹介してますが、共通するポイントは5つです。

ドローン選びのポイント
  1. 飛行性能がとても安定している
  2. 壊れにくい
  3. 室内でも遊べる
  4. 接触しても怪我のリスクが低い
  5. 大人も楽しめる

の5つです。

では見ていきましょう!

ベスト1|parrot社Mambo(パロット社マンボー)

まず一番におすすめしたいのがparrot社から販売されている『Mamboになります。

もう見るからに楽しそうなデザインですよね。

ではなぜmamboがおすすめなのかその理由を説明します。

ポイント①|ホバリング・飛行性能が安定していること

DRONE WALKERでは、これまで数多くの子供向けドローン体験イベントを実施してきました。

その中で必ず使用してきたのは、『parrotのmamboです。

イベントを運営する側としては、必ず事故や怪我などを出さないよう注意する必要があります。

室内の飛行であれば、一度離陸させれば操縦しなくともその場でホバリングを保ってくれます。

まずはホバリングがとても安定していることはとても安心できます。

ホバリングが安定しないトイドローンは、操縦を楽しむ上ではとても素晴らしいのですが、イベント時など不用意なコントロールでどこにドローンが飛んでしまうかわからないデメリットがあります。

初めてドローンを飛ばす方が離陸した直後に戸惑わないようなものは、まずホバリングが安定していることがとても重要な要素になります。

ポイント②|機体サイズが秀逸!室内でも外でも飛行が楽しめる!

parrot社Mambo(パロット社マンボー)

mamboは手のひらにすっぽり収まるコンパクトサイズで室内で飛行する上で特に問題ありません。

また屋外でドローンを飛ばす時にも機体サイズが小さすぎることはないので、安定した飛行が楽しめます。

外で飛ばす時の注意点
  • 200g未満のトイドローンはとにかく風に弱い。
  • ちょっとした強風でもすぐに流されてしまう。
  • 子供が外でドローンを飛行させる場合は必ず大人は目を離さないようにしましょう!
  • 機体のロストからもしかしたら人や器物に損害を与えてしまうかもしれません。

ポイント③|飛行性能が優秀

parrot社Mambo(パロット社マンボー)

また飛行性能はとても安定しております、上の写真のようにフラフープ潜りも難なくやってのけます。

センスがいい子供ですといきなりドローンを操縦して、いきなり遠くのフラフープを上手に潜ることができたりします。

ポイント④|遊び心が満載!

parrot社Mambo(パロット社マンボー)

手でブロックや紙などを掴むギミックが搭載されており、たくさんの遊び心が詰まっています。

こういうギミックを使ってどんなことができるのかは、大人である私たちより子供たちの方が天才ですよね。

ポイント⑤|大人も楽しめる

parrot社Mambo(パロット社マンボー)

子供以上にドローンに熱中するのが、大人です。(特にお父さん!)

子供だけでなく、親も一緒にドローンを楽しめる環境を作ることはとても重要です。

ベスト2|DJI社 Tello(テロー)

子供(小学生)のプレゼントにおすすめなトイドローンベスト3と注意点
価格12800円
機体重量80g
飛行時間13分
映像画質HD720P
有効画素数500万画素(ただしスマホにも依存する)
最大伝送距離100m
手ぶれ補正電子手ぶれ補正
オススメ度

DJI公式ページ

価格・性能的にかなり期待がもたれるドローンがTelloになります。

DJI社はドローンメーカー世界シェアナンバー1の会社で、主に空撮用ドローンを販売しております。

機体の安定性から撮影機能まで、コストパフォーマンスが抜群です。

販売していないにも関わらず、DJIから出たトイドローンということで否が応でも期待が高まります。

Telloの説明書!離陸・撮影・アプリ・初期設定・フライトモードを徹底解説
Tello(テロー)の説明書!離陸・撮影・アプリ・初期設定・フライトモードを徹底解説DJIのトイドローン『Tello』の開封レビュー!ドローンの最大手メーカーである『DJI社』から初の200g未満のトイドロー...

【Tello EDU】プログラミング教育専用

プログラミング教育にぴったり『Tello EDU』通常版との違いは
商品名Tello EDU
価格16800円
飛行時間13分

公式ページ

Telloには『プログラミング教育専用』Tello EDUというモデルも発売しております。

学校教育などの場でも活用されております。

楽しく、未来のテクノロジーを学べることはとてもいいことですね。

「Tello Edu」を使ってプログラミング教室をしました

吉武編集長
吉武編集長

実際にTello EDUを使ってプログラミング教室をしました。

講義の様子などそのまま動画にしてますので、自分でもプログラミング教室をしてみたい方は参考にしてみてくださいね。

プログラミング教育にぴったり『Tello EDU』通常版との違いは!?
【完全ガイド】プログラミング教育用『Tello EDU』通常版との違いは!?【プログラミング教育用】Tello EDU商品名 Tello EDU価格 16800円 ...

ちょっとした空撮写真も非常に優秀

子供(小学生)のプレゼントにおすすめなトイドローンベスト3と注意点Telloを使って上空10mから撮影した空撮写真

『Mambo』とは決定的に違うのが、そこそこな空撮写真が撮影できてしまうことです。

てつや
てつや
これくらいの写真が撮影できるならSNSには十分使えるな。
吉武編集長
吉武編集長
ですね。

さすがにプロの現場は無理ですが、ファンな楽しみとしての空撮はできます。

上の写真のように、なかなか綺麗な写真を撮影することが可能になっているため、ちょっとした集合写真なんかに使いやすいと思います。

DJIトイドローン『Tello』で空撮!映像や写真は使えるのか検証してみた!
DJIトイドローン『Tello』で撮影した空撮映像や写真は使えるのか検証してみたDJIのトイドローン『Tello』で空撮してみました!200g未満 価格:13000円程度...
DJIトイドローン『Tello(テロー)』レビュー!性能を初心者向けに解説します
DJIトイドローン『Tello(テロー)』レビュー!性能を初心者向けに解説します!DJIから新作『Tello(テロー)』発表!今度は200g未満のトイドローンだ!DJI『Tello』の製品概...

ベスト3|DBPOWER GD60

DBPOWER GD60

おそらくもっとも小型最軽量のドローンになります。

こちらは重量『16g』ととてもコンパクトなドローンです。

手のひらにドローンも操縦機も乗ってしまいます。

また写真も撮影できますので、初めてドローンを触るととても楽しいです。

価格も5000円未満でとてもお値打ち。

注意点は二つあります。

  1. 小さすぎるため、外で飛ばすには不向きであること。
  2. 小型といえど、プロペラがむき出しなので、操縦している時は必ず子供から目を離してはいけないということです。

期間限定ですが、アマゾンで割引コードもあります。

割引コード(Amazonのみ):「H56F3D8J」

バンダイから出ているドローンはどうなの??

吉武編集長
吉武編集長

最近になって、ガンプラなどでもお馴染みのバンダイさんから子供用のトイドローンが発売しましたね。

人気アニメと合わせて、子供心を掴むデザインになっているので非常にいいと思います。

ただ単純にドローンとしての性能をみてしまうと、やはり先に紹介したDJI『Tello』などいいのかなと思ってします。

てつや
てつや

まあ編集長の場合は実用性しか見ないからな。

吉武編集長
吉武編集長

ですね。

なので子供が喜ぶデザインとかで選ぶのもありだと思います。

他にも手だけでドローンをコントロールするエアロノヴァなんてのもバンダイは発売してましたね。

ハンドコントロールで操縦するドローン『AeroNova|エアロノヴァ』が楽しそう!
ハンドコントロールで操縦するドローン『AeroNova|エアロノヴァ』が楽しそう!AeroNova|エアロノヴァ発売 バンダイ商品名 AeroNova定価 ...

【まとめ】家族でドローンに熱中しよう!

今回は『子供にプレゼント』をテーマにおすすめドローンのご紹介をさせていただきましたが、まとめると選ぶポイントは3つになります。

  1. 初めてでも安定した飛行性能を持っていること
  2. 小型で手のひらに収まり室内でも飛行可能なこと➡︎外の方がリスクは高まります。
  3. 価格

ここら辺のバランスを考えながら購入を検討されるといいと思います。

また子供と一口に言っても小学校低学年高学年では全く異なります。

今回は低学年のお子さんでも大丈夫かなと思うドローンを紹介させていただきました。

いずれにしてもドローンを操縦する以上、多少なりともリスクはあります。

くれぐれも子供から目を離さない様に注意してください。

お父さんは空撮用ドローン!

子供におすすめドローン
吉武編集長
吉武編集長

大人の方は200g未満のトイドローンで練習した後は、絶景を撮影できる『空撮用ドローン』などがおすすめです。

価格10万〜からテレビのロケで使われているドローンで空撮ができます。

【プロが選ぶ】DJIのおすすめドローン ベスト10 価格と性能を徹底比較【2019年最新版】
【プロが選ぶ】DJIのおすすめドローン ベスト10 価格と性能を徹底比較【2019年最新版】人気のDJIドローンを購入する上で 大切な価格と性能を徹底比較するぞ![blogcard url="https:/...

他にもこんな記事がおすすめです。

ドローン初心者は法規制外200g未満の1万円前後がおすすめ|機能と価格で徹底比較
【コスパが良いおもちゃドローン10選】プロで選ぶトイドローンの選び方ドローンに興味はあるけど、 何を買っていいのかどう始めたらよいかわからない!今後もますますドローンに注目が集まることが期待...
室内で操縦できるおすすめ小型トイドローン5選|価格と目的で徹底比較
室内で操縦できるおすすめ小型トイドローン5選|価格と目的で徹底比較ドローン初心者の練習!まずは室内練習がおすすめ!超小型のトイドローンを紹介するよ!東京、大阪など都心部のほとんどはDID...
ABOUT ME
アバター
吉武 穂高
DRONE WALKER 編集長 1984年生まれ。愛知県出身。静岡大学工学部卒業。 地元愛知県で消防職員として勤務し、30歳で独立。 「楽しいまちづくり」をモットーに防災事業・ドローン操縦士・カメラマン・ホームページ製作・ブロガー・作家として幅広い分野で活躍中。