ドローンを飛ばせることは当たり前。湧いてきたアイディアがお金になる。

ドローンを飛ばせることは当たり前。湧いてきたアイディアがお金になる。

中国と日本2拠点を中心に活躍するドローン仲間

どうもDRONE WALKER(ドローン ウォーカー)編集長の吉武穂高です。

今回は私のドローン仲間をご紹介します。

すでに何回かブログの記事内で紹介させていただきました「ISE TOSHIYA」さんです。

ドローンを始めたきっかけは本職である真珠の販売に空撮映像を活かそうとしたところから

元は日本で仕事をしてましたが、家庭の事情などもあって中国で起業することに。

本当に0からスタートだったみたいですが、様々な苦労を経験して今はインターネットを活用して、真珠の販売が主になっております。

その真珠販売をもっとPRできないと思って、始めたのがドローン。

今では、中国と日本を行き来して、国内では大手テレビ局などのお仕事も受注しています。

今はドイツにいるみたいですが、正直どこにいるのかよくわかりません(^_^;)

「ドローン飛ばせます!」だけではただのお馬鹿さん。なんのアピールにもならない。

前回私自身も記事にしましたが、ドローンそのものは確かに可能性の塊ですが、見方を変えるとただの「空を飛ぶカメラ」であり、ドローンそのものを目的にしすぎると足元がすくわれてしまいます。

ドローンそのものを飛ばせることなんて当たり前の前提条件であり、その先にある『+α』の価値を生み出すことがとても重要になります。

ドローンを飛ばせることは当たり前!湧いてきたアイディアがお金になる。

記事のタイトルにもさせていただきましたが、これはISEさんの言葉です。
(これ本当にいい言葉だな〜と思ってます。)

 

指1本の操縦でもドローンを飛ばすことはできてしまいます。

本業に「+ドローン」そこからさらに「+αの価値」を

空撮業務が飽和しつつある現状、スキルも何もない状態から、ドローン始めました!では正直なんの仕事にもなりません。

例えば映像をメインとしている人が、ドローンも当たり前のように活用することで

「+ドローン」となり、新しい価値を提供できるのです。

さらに言うとドローンを業務に加える「+ドローン」の先にある「+αの価値」を生み出すことがさらに重要になるのです。

その『+αの価値』はきっとひとそれぞれの個性によって異なるでしょうし、テクノロジーの進化によっても異なることでしょう。

大切なことは常に時代の変化に対応し、かつ自分の個性を活かしてクリエイティブに考え続けることです。

 



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ABOUTこの記事をかいた人

DRONE WALKER 編集長 1984年3月28日生まれ。愛知県出身。静岡大学工学部卒業。 地元愛知県で消防職員として勤務し、30歳で独立。 「楽しいまちづくり」をモットーに防災事業・ドローン操縦士・カメラマン・ホームページ製作・ブロガー・作家として幅広い分野で活躍中。 作家として、速読技術を活用し年間200冊以上の本を読むことで幅広い分野に精通し、独自の視点から様々なジャンルの書籍を出版。 当サイトでは、ドローンの専門情報をメインに、最新テクノロジー(VR・AI・暗号通貨)や起業術(ネットマーケティング・ライティング・メディア戦略)・Kindle書籍出版から日本の魅力を世界中に発信していきます。 お仕事の依頼やお問い合わせは、「hodaka8866@gmail.com」もしくは「Facebookメッセージ」が一番早くて繋がりやすいです。