マレーシア・コタキナバルのマングローブにてドローンとOsmo Mobileで撮影してきた。

マレーシア・コタキナバルのマングローブにてドローンとOsmo Mobileで撮影してきた。

マングローブの森の冒険

どうも東海空中散歩の吉武穂高です。

今回はマレーシア・コタキナバル旅第4回ということで、マングローブ湿地の冒険の話をします。

コタキナバル旅行の日程的には、二日目・前回のラブアン島の後の話になります。

コタキナバルの中心地から車でおよそ2時間ほどの場所

マレーシア・コタキナバルのマングローブにてドローンとOsmo Mobileで撮影してきた。

受付はこんな感じ。

観光客などを受け入れております。

マングローブの森をドローン空撮してみた。

1時間ほど時間があったので、施設の人に許可を頂き、ドローンでマングローブと建物を空撮させてもらいました。

思ったんですが、マレーシアの方は余裕でどんどん撮影してくれと言ってくれますね(⌒-⌒; )

写真はこちらになります。

マレーシア・コタキナバルのマングローブにてドローンとOsmo Mobileで撮影してきた。 マレーシア・コタキナバルのマングローブにてドローンとOsmo Mobileで撮影してきた。 マレーシア・コタキナバルのマングローブにてドローンとOsmo Mobileで撮影してきた。

空から見てもなかなか冒険のしがいがありそうな場所ですよね。

施設内の写真も撮っておきました。

スタッフの人

マレーシア・コタキナバルのマングローブにてドローンとOsmo Mobileで撮影してきた。

ついでに自分の写真も

マレーシア・コタキナバルのマングローブにてドローンとOsmo Mobileで撮影してきた。

なかなか冒険感が出ております(⌒-⌒; )

撮影機材は、キャノン EOS KISS 7の一眼レフカメラになります。

ついに出発!!

そこから船へ乗り込み、マングローブの湿地帯に入っていきます。

マングローブの森には、テングザルなど日本では見ることのできない猿を見ることができます。

Osmo Mobile(オズモ モバイル)で湿地帯を撮影してみた。

せっかくなので、Osmo Mobile(オズモ モバイル)を使用して撮影してみました。

なかなか臨場感のある映像になったと思います。

数パターンありますので

よくテレビで見る映像で見るテング猿などもおりましたが、まさか自分自身がこの場所に踏み込むことになるとは思いませんでした。

まとめ|まだ編集中

とりあえず、現在ここまでになりますが、テング猿やホタルなども見ておりますので、後で追記していく予定です。

とりあえず猫の写真だけ載せておきます。

マレーシア・コタキナバルのマングローブにてドローンとOsmo Mobileで撮影してきた。



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マレーシア・コタキナバルのマングローブにてドローンとOsmo Mobileで撮影してきた。

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ABOUTこの記事をかいた人

DRONE WALKER 編集長 1984年3月28日生まれ。愛知県出身。静岡大学工学部卒業。 地元愛知県で消防職員として勤務し、30歳で独立。 「楽しいまちづくり」をモットーに防災事業・ドローン操縦士・カメラマン・ホームページ製作・ブロガー・作家として幅広い分野で活躍中。 作家として、速読技術を活用し年間200冊以上の本を読むことで幅広い分野に精通し、独自の視点から様々なジャンルの書籍を出版。 当サイトでは、ドローンの専門情報をメインに、最新テクノロジー(VR・AI・暗号通貨)や起業術(ネットマーケティング・ライティング・メディア戦略)・Kindle書籍出版から日本の魅力を世界中に発信していきます。 お仕事の依頼やお問い合わせは、「hodaka8866@gmail.com」もしくは「Facebookメッセージ」が一番早くて繋がりやすいです。