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ドローン空撮の魅力|「まさに鳥になった気分!」バードビュー・ウォッチングとは?

 
ドローン空撮の魅力|「まさに鳥になった気分!」バードビュー・ウォッチングとは?
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DRONE WALKER 編集長 1984年3月28日生まれ。愛知県出身。静岡大学工学部卒業。 地元愛知県で消防職員として勤務し、30歳で独立。 「楽しいまちづくり」をモットーに防災事業・ドローン操縦士・カメラマン・ホームページ製作・ブロガー・作家として幅広い分野で活躍中。

こんにちは「東海空中散歩」の吉武穂高です。

ドローンの最大の魅力はなんといっても「空撮」です。

いままで人類は「2・5次元」の世界で生きてきました。

2・5次元とはいままで人間は生活する上での2次元。

正確に言えば、エスカレーターや建物などを含め2・5次元で生活しており、「空中・空間」へ気軽にアプローチすることができませんでした。

それがドローンを活用することで人類にいままでとは全く異なる風景を見せてくれることができるようになるのです。

バードビュー・ウォッチングとは

文字通り、「鳥の視点」です。

いままで「鳥になって空を飛びたい」と思ったことはありませんか?

人はドローンを活用することでまさに

「鳥になった気分」を体感することができるようになるのです。

動画を見ただけでも結構ワクワクしませんか?

動画による空撮映像だけでもそれなりの臨場感を体感することができます。

ヴァーチャルリアリティ|他技術の組み合わせで臨場感はより現実的に

ドローン空撮の魅力|「まさに鳥になった気分!」バードビュー・ウォッチングとは?

これからVR(ヴァーチャルリアリティ)の進化とともに、コントローラーで見る景色以上に、「鳥になった」ような気分を味わうことができるようになるかもしれません。

VR|ヴァーチャルリアリティとは

実際にはその場に存在していないが、同じであるような環境を、ユーザの五感を含む感覚を刺激することにより理工学的に作り出す技術のこと。

略してVRと呼ばれております。

ちょっと古いですが、映画「マトリックス」はまさに「ヴァーチャルリアリティ」の世界です。

これから技術の進歩発展で、人はその場にいなくても「五感」を刺激され、その場にいるような錯覚を受ける可能性がるということです。

なんだか楽しみのような怖いような気がしますね〜!

注意|ドローンは思ったよりもいろんな動物の興味を引くみたいです。

動物によって反応は様々ですが、動画のように攻撃をしてくる可能性もあります。

動物の反応だけはなんとも予測しづらいため、これからのドローンの課題の一つかもしれませんね。

https://youtu.be/2VZxaTkQ7DI

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DRONE WALKER 編集長 1984年3月28日生まれ。愛知県出身。静岡大学工学部卒業。 地元愛知県で消防職員として勤務し、30歳で独立。 「楽しいまちづくり」をモットーに防災事業・ドローン操縦士・カメラマン・ホームページ製作・ブロガー・作家として幅広い分野で活躍中。



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